ぶさぼこブログ

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子犬工場(パピーミル)の目的は本当にペットショップ?ま、まさか食肉とか?犬鍋用?


福井県坂井市で犬猫約400匹を過密状態で飼育、繁殖していた施設が動物虐待で話題になっています。

犬や猫を狭い場所に閉じ込めたり、食事は一日一回とかだったりで、写真や動画は見るに堪えません。

 

こういう施設は
商品を大量生産するように子犬を産ませる
ということから、

「パピーミル(子犬工場)」

と言われているそうです。

 

普通は、飼育員1人で20匹が限界らしいのですが、福井県にあるこの施設は400匹に対して、飼育員は2人だったらしい。

福井といえば、最近まで大雪で交通網も絶えて、その2人の飼育員さえ、出勤(?)してくることが出来たのかどうか。

 

これらの犬や猫は、ペットショップなどで販売している

とみられているらしいけど、

 

ペットショップでは子犬じゃないと売れないんじゃなかったっけ?

 

売れ残って大きくなってしまうと、安くなったりする、と聞いたことがありますが…。

血統書とかどうなっているんでしょう?

偽造?

 

写真を見ると、子犬には見えないんですが。

 

しかも、いろんな種類の犬が一緒に入れられています。

 

これは勝手な想像ですが、この犬たち、もしかして食肉用?と思ってしまいます。

 

え?
犬を食べるなんて!

 

って思いますが、日本でも韓国料理の店で犬鍋を食べる店がありますよね。

芸能人なんかも食べに行ったりしてる、と聞いたことあります。

 

食べる人がいるから、お店も犬鍋のメニューをやっているのであって、食べる人がいなければ作りませんよね。

 

犬や猫が好きな人にとっては怖ろしいことで耐えられないですが、牛や豚と同じように犬料理が食べられる店があることは事実。

牛や豚も食べているのだから、犬や猫を食べる国を責めることはできませんが、問題はその調理法。
残酷にしたほうがおいしくなる、という言い伝えがあるらしく(これはまったくのデタラメです)、とても耐えられません。

 

どのような調理法なのか…。

調べればわかることですので、調べてみてください。

 

 

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見る勇気のある人だけ見てください

↓↓↓

 

すし詰め子犬工場「まるで地獄」



 

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